2021-02-14
お知らせ

<シンポジウム登壇>2021年2月26日(金)13:30~ 、日本経済新聞社主催のシンポジウムにて、弊社の高橋がモデレーターとして登壇します。

人生100年時代においては、自律的なキャリア形成への意識が高まり、我が国の働き方は大きな転換点を迎えています。

コロナ禍でテレワークなど新しい働き方が定着し、それに伴い、企業、個人双方の成長や変革を促す手段の一つとして、副業・兼業が注目を集めています。

日本能率協会では、意欲のある大企業人材が地方で活躍するための場を提供し、地域経済活性化に生かすための「大企業人材等の地方での活躍推進事業」を実施し、副業・兼業希望の中堅人材と地方中小企業のマッチングなどを支援されています。

この度、日本経済新聞社が、人材を送り出す側(大企業)、人材を受け入れる側(中小企業等)、マッチングする側(人材支援事業者)、副業をする側(個人)の4者の視点から、副業・兼業という新たな働き方がもたらすメリット、成功の秘訣や今後の可能性について議論するフォーラムを開催されます。


このフォーラムにて、弊社の経営幹部・事業承継人材紹介に特化した地方転職サービス『Glocal Mission Jobs』の編集長の高橋が、モデレーターとして参加させていただきます。


<シンポジウム開催概要>

開催日時  : 2021年2月26日(金) 13:30~16:30 

参加方法  : ウェブ配信

受講料   : 無料

主催    : 日本経済新聞社

共催    : 中小企業庁、大企業人材等の地方での活躍推進事業補助金事務局(日本能率協会)

締め切り   : 2021年2月23日(火・祝)

        ※お申込み締め切り後、ご登録いただいたメールアドレス宛に視聴URLが送付されます。

プログラム  : 13:30~14:05 セッション1「副業先としての地方中小企業」

        14:05~14:30 セッション2「大企業の新しい働き方」

        14:30~14:55 セッション3「活躍する副業人材」

        14:55~15:10 休憩

        15:10~16:30 パネルディスカッション「アフターコロナを見据えた副業の在り方」


ご参加希望の方は公式サイトをご確認ください。

https://events.nikkei.co.jp/35710/