2021-07-08
お知らせ

<オンライン対談開催>2021年7月28日(水)11:00~ DXプロジェクト成功の鍵! 「ステークホルダー分析」のポイントとは

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「ステークホルダー分析」のポイントとは

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DXのプロジェクトは、既存業務のIT化や業務効率化のためのプロジェクトと違い、組織を横断してプロジェクトを推進する必要があります。

そのため、利害関係を調整して合意を形成すべき関係者=ステークホルダーが多岐にわたり、そのコミュニケーションや調整のアプローチを通じてプロジェクト管理の難易度も格段に高くなります。

今回は、株式会社みらいワークスに登録するプロフェッショナル人材で、DX案件を始め数々のプロジェクト案件を推進したコンサルタントが「ステークホルダーの分析・攻略」に関するポイントを無料で解説します。

ぜひプロジェクトの参考にしてください。

<開催概要>

開催日  : 2021年7月28日(水)11:00~12:00

参加料  : 無料

視聴方法 : Zoomでのオンライン配信

       ※動画視聴方法につきましては、お申し込みフォームからご登録いただいた後、メールにてご案内させていただきます。
        当日のご案内メールが届かない方はお手数ですが(client_info@mirai-works.co.jp)までご連絡ください。

ご注意  : Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください。

ご参加ご希望の方はこちらからお申込みをお願いいたします。

https://info.mirai-works.co.jp/lp/seminar_stakeholder

■こんな方におすすめです

  • 組織横断型のDXプロジェクトを推進されている方
  • 今後DXを推進したいと考えている経営者の方
  • DXプロジェクトが思うように進まず悩まれている方

■登壇者

渡邊 憲一氏

ビジネスデザインアーキテクト

富士通株式会社、日鉄ソリューションズ株式会社にてSIに従事した後、コンサルファームを経て、複数の事業会社の経営管理、事業企画、CIO、CDOの経験の後、DXコンサルタントとして独立(現在)
全社、IT戦略立案からハンズオンでの実行まで、約500の事業開発・業務改革プロジェクトを経験。
デジタル・データの利活用を通じた新しい価値と期待効果の創出を使命とし、ビジネスデザイン、オペレーション、システムの融合・統合とCX整備、BPRを得意とする。
現在は日本有数の国際協会、老舗の日系製造業、上場準備中のスタートアップベンチャーのDX推進を支援。
明治大学商学部卒。


竹本 和弘

株式会社みらいワークス 執行役員

岡山県生まれ。
2001年一橋大学商学部を卒業後、株式会社リクルートに入社。
営業MGR・営業企画や新規事業開発・事業企画などに携わる。
その後、人材系スタートアップ、広告ベンチャー企業の営業部長としてIPOに貢献。スタートアップ企業のCOOを経て、2019年株式会社みらいワークスに入社、執行役員に就任。